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「ICJ ESGアクセラレーター2026」は無事に終了しました。
ありがとうございました。
MUFG ICJ ESG Accelerator 2026 は、139社の応募から9社を選定。 大企業との共創を通じて、具体的な協業の創出と、社会的インパクトの可視化まで伴走しました。
NUMBERS
実績

CASE STUDY
協業事例
日立製作所 × 石坂産業 × クオンタリスラボ
再生材
マーケットプレイスを、
実取引できる場へ
再プラの「供給」と「品質保証」を担う中小企業・ベンチャーを巻き込み、企業が安心して使える再プラ流通の実用化を目指します。

スタートアップも凄いが、現場に強い中小企業も凄い。
関西電力 × OPTMASS
脱炭素支援の“その先”へ。 関西電力が探す次の一手
いち早く脱炭素ソリューションを展開してきた関西電力が、顧客企業のGXをさらに前進させるために、スタートアップに期待することとは。

PoCで終わらせないために、AIを使い倒せ。

IMPACT BOOKS
登壇9社のインパクトブック
登壇した9社について、各社が事業を通じて向き合う社会課題、創出したい価値、目指す社会的インパクトを「インパクトブック」として整理しました。各社の事業内容だけでなく、どのよう な社会変化を生み出そうとしているのかを、ぜひご覧ください。インパクトブックの狙いや作成プロセスについては、こちらをご覧ください。


ICJが提供する価値
01
大企業課題を起点にした協業設計
大企業の経営課題・現場課題から逆算し、解消につながる協業テーマを共創。 実証までの道筋を共に描きます。
02
スタートアップだけでなく中小企業の現場力も接続
技術だけでなく、現場で培われた知見やオペレーション力を持つ中小企業を 発掘・接続。多様な共創を実現します。
03
社会的インパクトを可視化し、説明力を高める
ICJ独自のフレームワークでインパクトを可視化。投資家・経営層・社会への 訴求力を高め、次の資金・協業に繋げます。
大企業・金融機関の方へ
新規事業やオープンイノベーションの推進
ESG/サステナビリティ目標の達成に向けた具体策の探索
現場課題の解決につながる共創パートナーの発掘
社会的インパクトの可視化・開示の強化
VALUE
スタートアップ・中小企業の方へ
大企業との協業・実証の機会を得たい
事業の社会的インパクトを可視化・磨きたい
事業成長に向けたネットワーク・支援を得たい
資金調達や事業開発のストーリーを強化したい
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